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MAGLAB 2017-10-10T03:20:54+00:00

IoT/AIの業務での導入検討にお困りではありませんか?

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“リユースPoC”があなたのIoT/AI導入を加速します。

MAGLABはIoT/AIの実証実験で利用される、機器やサービスの構成を研究。お客様の課題に対して直結する解決策としてIoT/AIを組み合わせた”リユースPoC”を提供します。

技術開発

MAGLABのPoCはすべて実績と実力を兼ね備えたパートナーと共に共同開発。

パートナーエコシステム

各社の得意分野を活かしてパッケージング。常に利用者のフィードバックを得ながら改善をしています。

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リユース

MAGLABのPoCは開発費をお客様や事業者が負担することなく利用可能。

エコロジー

新しいPoCの開発も、複数のPoC実施が見込まれれば新規にMAGLABで開発が可能ですので、お客様の費用負担が減らせます。

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解決したい課題

解決したい課題がありますか?シナリオ起点のPoCで課題を直撃。

シナリオベース

センサーやツールありきではなく、解決したい課題をベースとしたパッケージングにより、導入効果を正しく評価。

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レポーティング

MAGLABのPoCは初期段階からデータの報告、分析に適したレポートが付属。

分析テンプレート付

本番導入に必要なデータの収集からレポートまで一貫して利用が可能。

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MAGLAB「リユースPoC」にIoTデバイス向け時系列異常検知 ソリューション「Torrentio Flow」を組み合わせ提供

MAGLAB「リユースPoC」にIoTデバイス向け時系列異常検知ソリューション「Torrentio Flow」を組み合わせ提供 ~機械学習を用いた通信パケットの分析によるリアルタイム異常検知の活用~ 株式会社MAGLAB(本社:高知県高知市帯屋町、代表:武市 真拓 以下「MAGLAB」)とアクロクエストテクノロジー株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:新免流、以下「アクロクエスト」)は、本日2017年10月10日アクロクエストの得意とする大量のデータから有益な情報を見いだすノウハウを活かした「Torrentio Flow」とPoC連係を行い、PoCの実施時におけるデータ取得と活用を促進していきます。  この協業により、データ活用の幅を広げ、PoCから本番運用に向けた検討項目を明確にし、安全な本番移行を計画することが可能になります。また、これらのデータは同じく、アクロクエストから提供される、IoTデータ分析ソリューション「Torrentio」や、データ検索・分析のためのソリューション群「ENdoSnipe Stack」によって詳細な分析をすることが可能です。また、実施済みのPoCを組み合わせて再利用することで、本番への移行率を向上させる「リユースPoC」と組み合わせ、スモールスタートから始めることで、IoT導入の開始と分析が容易となります。 本協業において、以下のような課題における本番稼働への成功率が向上します。 ・工場ライン・設備における異常検知 ・日報・社内SNSなどの自然言語データの感情分析および組織状況の可視化 ・社会インフラのセキュリティ監視・異常検知                など 「Torrientio Flow」+「リユースPoC」構成例:工場設備の異常検知の場合 □株式会社ソラコム様からのエンドースメントのご紹介 この度のMAGLABとアクロクエストテクノロジーの「リユースPoC」と異常検知ソリューション「Torrentio Flow」の連携を心より歓迎します。 IoT通信プラットフォーム「SORACOM」は、モバイル通信をIoT/M2Mシステムで使いやすくご提供します。今回の取り組みには、デバイスがやり取りするパケットを分析、解析を可能にする「SORACOM Junction」が活用されています。 今回の2社の協業は、デバイスから異常検知までのソリューションをワンストップで提供しており、本来大きな初期投資と高度な専門知識が必要な異常検知やデータの可視化をスモールスタートで活用することができます。 本取り組みが、お客様の高度なIoTソリューション活用のハードルを下げ、お客様のIoTビジネス活用の効果と適用範囲を大きく拡げてくれるものと期待しています。 株式会社ソラコム 代表取締役社長 玉川 憲 □「リユースPoC」とは 株式会社MAGLABが提供する「リユースPoC」とは、IoT/AI技術の投資判断において実施される実証実験が複雑化、高コスト化の傾向が増えつつある現在、実施済みのPoCを組み合わせて再利用することで、本番への移行率を向上させることを目的としたサービスプログラムです。 課題を設定せずにPoCを実施することによりゴールが曖昧になり、プロジェクトが長期化しがちという問題を解決するために、ユーザーの解決したい課題をパートナーと共に調査を行い、その課題をベースとした「リユースPoC」を提供することで、機器やソフトの選定に時間を要することなく、解決したい課題に対して動作検証と設定済みな環境が提供され、実験の開始と分析が容易となります。□「Torrentio Flow」(以下、トレンティオ・フロー)とは 「SORACOM Junction」

10月 10th, 2017|

業界初、IoT / AIの魅力的なサービスを組み合わせた、「リユースPoC」プロバイダーとして事業を開始

株式会社MAGLAB(読み:まぐラボ、本社:高知県高知市帯屋町、代表取締役:武市 真拓、https://maglab.jp)は、業界初のビジネスとして、実施済みのPoC (Proof of Concept,概念実証) を組み合わせて再利用する「リユースPoC」プログラムを提供する「リユースPoCプロバイダー」として事業を開始、2017年7月5日より順次提供します。 これは、世界的にも注目されているIoT/AI技術の投資判断において実施される実証実験の複雑化、高コスト化に対して本番への移行率が上がっておらず、お客様のみならずシステム提案する側にとって無視できない問題になっていることに着目したものです。 MAGLABの「リユースPoC」を利用することで、機器やソフトの選定に時間を要することなく、解決したい課題に対して動作検証と設定済みな環境がお客様に提供され、実験の開始と分析が可能となります。これにより、お客様のリスクが低減、同時にプロジェクトの生産性が向上し、本業へのリソースを集中させることできるようになります。

7月 5th, 2017|
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MAGLABは開始時点から50以上のパートナー企業の賛同を得てスタートしました。このエコシステムを成すパートナーの皆様と共に、IoT/AI導入の支援を加速していきます。

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MAGLABのリユースPoCは、お客様の課題があってはじめて活用が可能になります。IoT/AIで解決をできそうな課題やアイディアをお持ちでしたらご連絡ください。

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